Xフォロワー1000人

2026年の目標の一つに掲げていた”Xフォロワー1000人”を2月に達成。ありがたや…殆どゲームのプレイ記録のポストしかしていないが、私が遊んでいるゲームにちょっとでも興味を持ってもらえればこの上なく嬉しい限りである。 これからもゲーマーの輪を拡げていきたい。ゲーム関連の方は基本的にフォローバック中。次は5000人を掲げておこう。
最近購入したゲーム


PS5のゲームばかりではあるが、12~2月に掛けて色々とパッケージ購入。DL版もセールで結構買い漁っていたりするが、きりがないのでここでの紹介は控える。この中で特に気になっているのは──
- 『Cronos: The New Dawn』
- 『Atomic Heart』
- 『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』
THE・洋ゲーにめちゃくちゃ惹かれる傾向がある。因みに『Marvel’s Spider-Man 2』は購入直後にゲームカタログ入りするという…いずれはくるだろうと予見はしていたが、まさかのタイミングであった。
PS+に加入しているので、ゲームカタログやフリープレイのおかげで毎月遊ぶゲームに事欠かないのはありがたいが、消化できた例がない…しかし、サブスクでゲームが遊べるというのは本当に良い時代になったものだ。”気軽”に触ってみようと思えるので、どんどん興味が広くなってしまっているのが悩みどころではある。
最近遊んだゲーム、現在進行中のゲーム
11~2月に掛けて『Ghost of Tsushima(PS4/PS5)』→『BIOHAZARD RE:4(PS4)』→『Ghost of Yōtei』→『SILENT HILL 2(Remake)』※現在プレイ中→『Borderlands 4』→『無双Abyss(PS4/PS5)』→『真・三國無双 ORIGINS』 →『Crysis Remastered Trilogy』→『S.T.A.L.K.E.R.: Legends of the Zone Trilogy(PS4/PS5)』※現在プレイ中 といった感じで遊んできている。『SILENT HILL 2(Remake)』に関してはせっかくのホラーゲームということで実況しながら遊んでいる為、進行スピードが遅いものの、そろそろ一周クリアできそうな感じ。『S.T.A.L.K.E.R.: Legends of the Zone Trilogy』は現在第2作目の『Clear Sky』を攻略中。それが終わったら第3作目の『Call of Pripyat』を遊んでいく予定。その後は続けて『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』を遊ぶかどうか迷っているが、シリーズを連続で遊んでいる為、ちょっとお腹いっぱいになってそうな気もする。
他にもXのフォロワー様からリブート版『Tomb Raider』シリーズや『Wolfenstein』シリーズもおすすめしていただいているので、こちらもいつか遊んでいきたいところ。『Wolfenstein』シリーズは『Wolfenstein II: The New Colossus』までしか遊んでいないので、やるなら続編の『Wolfenstein: Youngblood』辺りだろうか。
以下にプラチナトロフィー獲得報告ポストのみ掲載。
ゲーム実況って難しい
ここ数年で『BIOHAZARD 7 resident evil』『NINJA GAIDEN Σ』『SILENT HILL 2(Remake)』の実況動画を投稿してきている。関西人特有なのかもしれないが、基本的にずっと喋り続けていたいので、できるだけ無音にならないよう感じたことや考えていることは全て出すようにしているが、普段のゲームプレーの延長という感じでわざわざ実況だからと畏まって遊んでいるわけではないので、たまに言葉がキツくなってしまうことがあるのは反省している…
私の場合は、趣味の範囲でのゲーム実況なので、編集もカットのみでプレイ動画にプレイヤーの声が入っているだけのオールドスクールな動画となっているが、ゲーム実況に字幕を付けられたり拘った編集をされている方の動画を見ると、「見やすくてすげー!!」と思いながらも「これ編集でどんだけ時間掛かってるんやろ…」と一つの動画を仕上げるのにどれほどの時間を費やされているのかが気になってしまう。ゲームするよりも編集作業に時間が掛かると本末転倒になってしまうのでは。
因みに2007~2012年くらいにめちゃくちゃ実況動画を見るのにハマっていた時期があって、その時に見ていた実況者さんの影響をもろに受けている気はする。名前を出してよいのか分からないが、永井先生、新感覚冷やし系魔法少女ヒャドさん、塩と胡椒さん(+亀戸組の皆さん)、おしりさん辺りが私の実況のルーツといっても過言ではないだろう。
私はゲーム実況をエンタメへ昇華するというよりも、隣で友人のゲーム実況を見ているような感覚で楽しんでもらえるように、これからもやっていきたい。それに、こうして実況動画をアップしておくことによって、いずれ振り返った時に自分がその時にどう反応していたのかを記録として残しておきたいという思いもある。